折りたたみ式ベッドが狭いお部屋におすすめの理由

こんにちは。
通販ショップ『プリアンティークグループ』店長のアマミです。

折りたたみ式ベッドは寝心地が悪い、簡易ベッド風で不安定、などの意見もあります。

確かに折りたたみ式ベッドは簡易ベッドが多くあり、通常のベッドのように安定した寝心地が無いベッドもあります。

しかし今回ご紹介するのは折りたたみ式ベッドでも安定した寝心地、そして狭いお部屋での利便性をご紹介したいと思います。

コンパクトサイズ

折りたたみ式ベッドはベッドフレームがない分、サイズがコンパクトになっていることが多くあります。

中にはフレームがなくても宮棚付きのベッドもあり、スマホや目覚ましが置けて便利です。

最近では簡易的ベッドのようで寝心地が良いマットレス付きの折りたたみ式ベッドもあり、狭いお部屋でベッドを諦めている方でも置けるサイズがあります。

 

折りたたみのメリット

狭いお部屋で何故折りたたみがいいのか?という理由を知りたいですよね。

それは
①折りたたむことで昼間はお部屋を広く使える
②布団を乗せたまま干すことができる
③使わないときは収納できる

部屋を広く使える

6畳一間の部屋にベッド・・・場所を取りますよね。

そこで折りたたみベッドがおすすめです。

昼間にベッドを使わないときは折りたたむことで、エクササイズなどの場所を作ることが出来ます。

来客の際に

友人が遊びに来たときなども、その時だけ折りたたんで友人の座る場所を確保する、ということもできます。

友人をベッドに座らせる、またベッドを背もたれにして座る、ということもあります。

しかしそれはかなり狭い・・・。

そこで開放感ある雰囲気を作るためにもベッドを折りたたんで場所を広くすると長居してもらえますよ。

布団干し

掛け布団、干すの面倒・・・なんてことがありません。

布団を乗せたまま折りたたんで、窓際や日当たりの良い場所に移動することで布団干しになります。

そしてそのままいつもの場所に移動してベッドとして。

使わないときは収納できる

日頃のベッドとして使っていても使わない時間もあるでしょう。

そんなときは折りたたんでお部屋の隅に片付けることができます。

掃除の際も簡単に掃除ができるので便利です。

おすすめの折りたたみベッドの特徴

ショート丈

ショート丈でセミシングルサイズのベッドは思わぬ場所に配置することができます。

壁と柱の間って200cmないですが、こんなところにスッキリ配置できて他の家具の配置も良くなります。

狭いお部屋の場合は家具の1cmが大きな差を生むので、良く考えてベッドを選びたいですね。

厚めのマットレス

コンパクトサイズ、折りたたみベッド、といっても寝心地の良い厚めのマットレスがあります。

簡易ベッドとは違い、日々の眠りを安定した状態で保てます。

幅小さめリクライニング

折りたたみ式ですが宮棚が付いた幅小さめのベッド。

ちょっとカッコイイ印象のあるベッドで、一人暮らしの男性におすすめのベッドです。

 

まとめ

折りたたみベッド

折りたたみベッドには簡易的なベッドと、日頃使えるベッドがあります。

一人暮らしで日常使うベッドとしては厚めのマットレスがおすすめです。

 

ご紹介した商品はリクライングベッド&折りたたみベッド通販店『リクハピベッド』の商品です。
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