令和は晴雨兼用傘がおすすめとその理由

こんにちは。
通販ショップ『プリアンティークグループ』店長のアマミです。

令和になりもうすぐ一ヶ月が過ぎようとしていますね。
しかし令和になったからといって天候には何一つ変化はなく、今まで通りです。

これからも天気が良い日だと思って日傘を差していたのに急に雨、ということもあり得ますよね。
実は今日もそうでした。

絶対降らないと思うほどの晴天だったのに、急に雨が降り出しました。
日傘は撥水加工を施していないため、雨には対応できず頭も洋服も濡れてしまいます。

そこで晴雨兼用傘はどうでしょう?
これなら日傘として差しているときに雨が降ってきても大丈夫ですよね。

そこで今回は晴雨兼用傘のおすすめの理由をご紹介します。

傘の本数が少なくて済む

 

ご自宅の傘立には何本の傘が入ってますか?
傘立は通常は玄関に置きますよね。

玄関に入ると、傘立が傘でいっぱい、というご家庭も多くあると思います。
これってちょっと見た目(ビジュアル)が気になりませんか?

大家族の場合

家族が4人以上だと傘の数も必然的に増えますよね。
そこにお母様の日傘も含めると、さらに本数が増えてしまいます。
傘の数を最小限に抑えるには、日傘をやめて晴雨兼用傘にするのがおすすめです。

一人暮らしの場合

一人暮らしの場合は賃貸が多く、賃貸の場合は玄関が狭いことは多くあります。
その狭い玄関に傘がいっぱいあると、ゴチャゴチャ感が出て狭く感じてしまいます。
だからこそ傘を1~2本と最小限に抑えるためにも、晴雨兼用傘がおすすめです。
 

熱中症対策と雨天用の一本二役

 

熱中症対策

先日5月とは思えないほど全国的に暑くなりましたね。
数十分外を歩いている間に、3台ほどの救急車に出くわしました。

たぶん熱中症の患者さんではないかと思います。

帽子だけでは日差しを遮ることができない場合があります。
そのためにも日傘は女性のみならず、男性も持っていたいですよね。

雨天用

晴雨兼用の一番のメリットなのが日傘のみだけではなく雨天にも使えるところです。
日傘では雨を避けることはできません。

しかし晴雨兼用傘の場合は、日傘を差しているときに雨が降ってきても大丈夫です。
これなら雨の予報でも日傘と雨天用の2本の傘を持つ必要がなくなりますね。

 

会社に置き傘として

 

会社に置き傘がある方も多いのではないでしょうか?
それなら晴雨兼用傘がおすすめです。

ランチを買いに外に行く時は日傘として活用できますし、帰宅時に雨が降っていたら雨天用としても活用できるので便利ですよ。

 

経済的

 

日傘と雨天用の両方を持つことで、2本分の傘を購入することになるので不経済です。
しかし1本で二役になることで日傘を購入する必要がないので経済的ですよね。

お財布にもやさしいのが晴雨兼用傘です。

 

まとめ

晴雨兼用傘のおすすめの理由

晴雨兼用傘は一本で二役になります。
そのため傘の数が少なくなり、場所を取りません。

玄関で目にする傘立の中が傘でごちゃごちゃ、ということもありません。

しかも1本あれば日傘にも雨天用にもなるので2本持つ必要がありません。
経済的ですよね。

温暖化のため令和でもゲリラ豪雨や集中豪雨など、晴天でも突然の雨、という可能性は高いです。
2本持ち歩くのは重く、面倒です。

これからは日傘が雨天用になる「晴雨兼用傘」がおすすめです。

 

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Posted by junko